アメリカ西海岸、シアトルのお隣ベルビューにいます

2019/04/28

いよいよ令和時代が

どうやら、日本ではこの大型連休前に
平成ではお世話になりました」
令和になっても引き続きよろしくお願いいたします」
といった、年末のようなやり取りがあるそうである。
元号が代わる時に日本にいられないのは、なんとなく、残念です。

平成に入ってから30年、30年って一口に言っても、けっこう長い。
30年前は高校生だった私が

子どもを産んで

その子どもがリトルリーグで野球をやる

思えば本当にいろいろありましたね。一番驚いたのは、やっぱりアメリカに来たことだけど・・・
※突然、イラスト書きたくなりました…
そういえば、高校生の時は、黒縁眼鏡かけていたわ。時代だわ~
「あすなろ白書」のキムタクみたいなの。
「あすなろ白書」とか超なつかしい。何年ぶりに思い出したかしら。
毎週ボロボロ泣きながら見ていた思い出。

思い起こせば、私が就職したのは平成ひとケタ代。今までの私の社会人生活は、ほぼ平成ということに。
そう考えると、令和は私の壮年期~老後だ。
元号不要論とかあるけど、年のせいだろうか、やっぱり日本独自の元号があるのはなんとなく誇らしく、時代を識別するのにも便利だなと思う。

新天皇となられる徳仁殿下のご健康と、新元号「令和」の時代が平和で穏やかな時代となりますことを心から祈念いたします。

↓息子の誕生日が徳仁殿下と同じなのです~(笑) ポチッとしていただけたら嬉しいです↓

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